バイオラバーセミナー

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先日ありがとう店内で、山本化学工業の西口さんが来店されました。

バイオラバーについて丁寧に実演講習がありました。

 

 

当日一番人気は『メディカルバイオラバー足首タイプ』でした。

 

医療機器「メディカルバイオラバー」は赤外線を放射するバイオラバー素材を使用して作られた

静脈やリンパの流れの改善をする”弾性ストッキング”のカテゴリーに相当する医療機器。

 

『メディカルバイオラバー足首タイプ』50,000円+税です。

 

 

メディカルバイオラバー足首タイプ

死の淵から蘇った人の共通項

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小林正観さんの著書の中で実例があがっています。

1日で100億を動かしたこともあるような50代後半の経営者が

真っ暗闇で不思議な老人の声を聞いた。
「お迎えに来た」死の宣告。

3日だけ待ってくれとか抵抗したが頑として譲ってくれない。

老人の声が去った後、光の点が見えた。

光の中に入ると見たこともない青空と花畑。ともかく美しい。

そして朱塗りの橋が出てきた。あれを渡ったらもう戻れない。そう思った。


まだ死ぬ訳にはいかないと引き返した。
その瞬間目がさめて、信じられない量の汗とともに起きた。

蘇った人の共通項は

1、どうしても解決したい問題がある

2、心の底から愛している人(孫が多い、配偶者は???)

3、誤解を説いておきたい相手がいる

 

そんなときは引き返せるのではないかということです。
このような話、情報を目にするのも、それもまたシナリオのようです

 

嘘をつけないような人になってはいけない

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お釈迦さまの言葉です。

「嘘をつけないような人になってはいけない

 優しさは真実にまさる」

 

病気で見るからに弱っている人に

『元気になりましたね』『退院が近いですね』という嘘

やさしい嘘は真実にまさる。

お釈迦さまは、言葉の持つ力を知り
人の弱さを受け入れることができた聖人だったようです。

無敵の意味

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店長の名前のアナグラムに「むてき」があります。

小林正観さんが説いた無敵とは、次々やってくる強敵をなぎ倒す。ではなく

無敵の意味「敵がいない」

扇を広げたところをイメージします。
例えば自分の心の広さが90度だとすると・・・

扇の外側の人、100度の人が来れば、イライラしてしまう。

ちなみに扇がものすごく狭い鋭角の人は「ピリピリした人」になるわけです。

自分の心の扇の広さを、広げてしまう。
そうすればどんな人が来てもイライラしなくてすむ。

自分の心の許容度、寛容度を広げる。

正観さんのいう無敵の人はボーッとした人。
バカじゃないのと言われたら、そうなのよね。

そんなストレスを感じない体質。感じない人。

ボーッと敵を認識しなくなれば、まさに無敵です。

 

 

 

悪魔払い

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スリランカでは、孤独だと悪魔がはいりこみ
病気を作るとされています。

 

その儀式は、病んだ人が20人の輪の中に入り、
みんなが歌ったり、踊ったりします。

そして、その真ん中に一人でいた人は、
最期は輪の仲間に加わって儀式が終了。

孤独ではない仲間がいて、
孤独から救われ、悪魔からも救われる。

現代では病気はお医者さんの分野と任せきりですが、
病気の人に具体的にできることがあるようです。

いつもの3原則の中の1つ
「いつも良い友人を持っていなさい」
悪魔が一番悔しがっている状態のようです。

五十音

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日本語の五十音には意味があるようです。

ア行はあの世のこと(アは「あの世」イは「いの世」居る世)

カ行は感情的強さ(勝つ、嫌い、悔しい、喧嘩など)

サ行は静けさなど(些細、静か、繊細など)

タ行は強さの強調(戦い、力、強いなど)

ア行のついている人は、宗教や考えを提唱している人が多い。

ンで終わる名前は人気者になりやすい。

ダウンタウンナインティナイン、ウッチャンナンチャン、バナナマン・・・

しずか、さゆりはおとなしい。あっこ、かつこは強い感じ。

日本語は奥が深いです。

頼まれごとの人生

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五戒 不平不満、愚痴、泣き言、悪口、文句を言わずに3〜6か月たつと
「頼まれごと」が始まるようです。

それをただひたすらやっていくのが
「頼まれごとの人生」

好きだからやる。嫌いだからやらない。を超えて頼まれたからとにかくやっていると
天命、使命の方向に気がつきます。

生まれてきた目的は
「いかに人に喜ばれる存在になるか」

それは「いかに頼まれやすい人になるか」

会社やグループだと「いかに頼まれごとをもちこみやすい集団になるか」

とてもシンプルですが、奥が深いです。

 

ニッコウキスゲの白木峰

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今年は八尾からの白木峰ルートが開通したということで

ニッコウキスゲの咲く時期に!と思って行ってきました。

 

午前のザーザー降りも白木峰に着いた頃はあがって

雨に濡れて植物たちは生き生きとしていました。

 

ニッコウキスゲしか花の名前がわからないのですが、

この季節もいろんな花が出迎えてくれました。

 

八尾からの白木峰ルートを整備された方々に感謝です。

 

 

意識の密度が現象の密度

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自分が身の回りに、うれしいこと、楽しいことを
起こしたいと思ったら、
ただひたすら喜んで、うれしがって、幸せ、ついてると思う。

そうすると「神」はその喜びの内容をあげたくなる。

そういう構造になっているようです。

茶柱が立って喜んでいると、また立っている茶柱を見る機会が多くなる。

虹が見れて喜んでいると、また虹をを見る機会が多くなる。

これを「意識の密度が現象の密度」と小林正観さんは表現しました。

逆に心配ばかりしていると、その心配が現象化してしまう。

将来の病気のことを考えて貯金すると、将来病気のために使うことになる。

「意識の密度が現象の密度」損得勘定で、うたしな意識の高い密度に限りますね。

14回伊勢ありがとう夜間参拝

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令和6月30日が14回目の伊勢神宮ありがとう参拝でした。

 

小林正観さんがご健在の時の7回と、お亡くなりになってからの7回で計14回。

 

昼過ぎに内宮に詣でたときは傘が要るくらいの雨模様でした。

 

それが夜には、傘もカッパも必要なし!

梅雨の時期のど真ん中の6月30日ですが、14年連続ザーザー降り無しです。

奇跡ですね♪

 

もう一つの奇跡は

今回のありがとう詣での参加者が358名!鳥肌ものです(笑)

 

 

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