6月30日ありがとう詣で

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今年は6月30日伊勢神宮ではなく、各地でありがとう詣でをしました。

高岡の関野神社に夕方6時半に行きました。

 

ちょうど茅の輪くぐりの神事を行ってましたので、便乗しました。

「水無月(みなづき)の 夏越の祓(はらえ)する人は 千歳(ちとせ)の命 

延ぶというなり」茅の輪をくぐって罪や穢れを祓いました。

 

 

2020年の折り返し地点です。上半期に感謝です。

「者間距離」

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新型コロナで、なにかにつけ「ソーシャルディスタンス」と言っていますが、

 

親子・夫婦にも適正な「者間距離」が必要みたいです。
子供の日記を見てしまう親。相手のスマホのメールやLineを見てしまうこと。

 

そういうことをしてはいけない。人間関係には適当な距離が必要。

親子でも、夫婦も、人間関係でもそうです。

 

適正な「者間距離」が、穏やか円満な関係を築くようです。

こころからわかちあう

大岩日石寺

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上市町の大岩日石寺に行ってきました。

 

真言宗の霊場で、不動明王を祀っているので、流行病にご利益があるとか!?

 

百段坂沿いにはお食事処があり、大岩といえばそうめん!と言われているらしいです。

こに来たならば必ずそうめんを食べましょう!550円で満足!

 

あ・か・し

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日々『幸せ』感で過ごすには、

見方を『あ・か・し』にするといいですね。


あ『当たり前』
雨が当たり前なら
曇りでうれしい。
晴れたらすごくうれしい。


か『感謝』
嫌なことだと思っていたことが、
感謝の対象だった。
それがなければ
自分が成長しなかった。


し『神秘性』
宇宙に、人間に、
そして自分にも、
無限の「神秘性」
が宿っている。

 

6月6日

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今日は6月6日。

朝ラジオをつけていたら、昔結婚式を大安の6月6日に予定したら、親からオーメン(悪魔)の日だと言われ別の日にしたと言っていました。

 

日本では昔から6月6日は習い事を始めるのに良い日とされているようです。

「楽器の日」「邦楽の日」「いけばなの日」でもあります。

楽器や舞踊など伝統芸能の「稽古始め」は6歳の6月6日がよいとされ、歌舞伎、能、狂言でも「初稽古(はつげいこ)」と呼んで、その日に稽古を始めるべしとしています。

 

室町時代に能を大成した世阿弥は、習い事を始めるには数え七歳(つまり満6歳の年のうち)がもっとも良いと説いています。

​いつの間にか「6歳6ヶ月の6月6日」という日が習い事始めにふさわしいと定着するようになりました。

 

その他、「指の形」由来説もあり、指を使って数を数える時に手の平を開いた状態から指を折って数えていくと、6の数字の時に小指が立つ形になります。「小指が立つ」→「子が立つ」→「子供の独り立ち」という意味で6歳の6月6日になったという説です。

子の成長を願う気持ちは古今を問いませんね。

 

波動の法則

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小林正観さんの2冊めの著書『波動の報告書』

 

波動の報告書小林正観です。

 

生まれ変わりにおいては、それぞれ10万回、鉱物→植物→動物→雲→人間
の順番で変わるそうです。


波動の法則は自然のしくみで

中性子=意識=調和
陽子=意志=愛

 

肉体がなくなっても、意識や意思は
宇宙の中で情報は失われない。

 

波動の法則にかなった生き方をしたいと思います。

 

お金が嫌がること

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お金が嫌がること3つ

 

.ャンブル

 

楽しむのは良いが、一攫千金などの賭け事は
お金は嫌がるようです。

 

贅沢華美


生活を変えること、自分のことだけに使うこと
お金は嫌がるようです。

 

Cめ込むこと


水とお金は流さないと腐る。

どこにも行かない

お金は嫌がるようです。

お金が喜ぶこと

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お金が喜ぶこと2つ

 

,呂笋蕕覆い店で使うこと

 

⊃型佑魃援すること

 

お金が喜ぶことは

いかに役に立つように使われたか、
いかに喜んでもらえたかになるようです。

 

だから、一日1000人が一日が入る店より
一日の10人入る店で使ったお金は、
同じ金額でも、お店側からの喜ばれ方が違います。


例えば陶芸家や画家などで、まだその道で食べるのが大変な新人。
その人の作品などを、値切ったりせず買ってあげる。
その活動を応援してあげる。

本人にもお金にもものすごく喜ばれるようです。

 

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先のことは・・・

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三浦綾子さんの言葉です。

 

「今よりのちのことは、神の領分」

 

人間はその時点、その時点でものを考えて非常につらい思いをしている時は、

そのつらさが永遠に続くように錯覚しがちです。

 

人生には時々、「あの山を登れば、広い大きい海が見える」ということがあるようです。

 

小林正観さんはこう表現しました。

 

「ここから先は、神の領域」

 

お二人とも人生見方道の達人でした。

 

店長、ジタバタしてもしょうがないですね。なんとかなるさ!

財を遺すは

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財を遺すは下
事業を遺すは中
人を遺すは上なり
されど

財なくんば

事業保ち難く
事業なくんば

人育ち難し

後藤新平さんの言葉。

“謀反人の子”と蔑まれる逆境からスタートしながらも

明治〜昭和初期にかけて医師・官僚・政治で活躍されました。

政策を打ち出し行政において実績を出したり、

関東大震災から東京を復興させた大きな功績を残した偉人です。

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